• ¥ 3,500
  • オンライン授業(1枠:120分)です。 写真の歴史の中でも特に大切で、現在の写真作品のベースにもなっている内容を「黎明期」「実用化」「記録性」「表現力」「現在」という5つの見方からお話いただきます。 写真で作品を作る人も、写真を観る人にとっても知っておくべき内容です! ▼こちらは、複数人参加可能のオンライン講座の予約フォームです。 ▼「種類」より参加希望の回を選択してください。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【参加方法】 ・事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 ・Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ・ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらから確認のご連絡をさせて頂きます。 ・講義中は顔出しでなくても参加可能です。 ・講義中は発言をされる時を除いて、ご自身の音声をミュート設定でお願いいたします。 ・授業の様子は基本録画しますので、講座終了後に聴講ご希望の方はご覧いただくことが可能です。 (基本1ヶ月間限定で公開いたします。) 【カリキュラム・日時】 ・第1回 5月30日(土)15:00〜17:00:写真の黎明期 ・第2回 6月13日(土)15:00〜17:00:写真の実用化 ・第3回 7月4日(土)15:00〜17:00:写真の記録性 ・第4回 7月25日(土)15:00〜17:00:写真の表現力 ・第5回 8月22日(土)15:00〜17:00:写真の現在 【定員】20名(最小開講人数 3名) 【参加費】 ¥3,500(税込):各回 ※今回はオンライン講座オープン特別価格とさせて頂きます。(通常4,000円予定) 1枠は120分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境 【鈴木先生からのメッセージ】 新型コロナウイルスの猛威は未だ衰える事なく、恐らくその影響は私たちが考える以上に今後も長引くと思われます。それにより従来の生活だけでなく私たちのコミュニケーションの在り方は変化を余儀無くされていくと思います。また表現活動においても、制作から発表までの全ての工程はこれまでとは違う形で行わざるを得ない状況になっていくでしょう。 とはいえ新たな生活様式の中で表現する事自体が無くなるということはないと思います。逆にそんな現状から生み出される新しい表現が必ず出てくると思います。 今は変化の始まりなので戸惑う事の方が多いかもしれません。事実僕自身もどうしたらいいのか悩んでいます。 ですがその一方で、この様な状況においても尚続けて行きたいと思う自分の表現の根幹は何かを考えながら、それをどうしたらかたちにできるのかをしっかりと考えるチャンスだとも思っています。 このオンライン講座では、ポストコロナの時代に向かって何が表現できるのかについてお互いに話し合い、刺激し合い、そして助け合いながら、それぞれの表現の新たなプラットフォームを見つけていける機会になればと思います。 【プロフィール】 アメリカのThe Art Institute of Boston写真学科卒業後、デュッセルドルフ芸術アカデミー、トーマス・ルフクラス研究生としてドイツに滞在。以後、国内外で作品を発表。主な展覧会に「写真の現在3:臨界をめぐる6つの試論」東京国立近代美術館、東京(2006年)、「これからの写真」愛知県美術館、愛知(2014年)、「Scotiabank CONTACT Photography Festival 2015」トロント、カナダ(2015年)、「浅間国際写真フェスティバル PHOTO MIYOTA」御代田写真美術館、長野(2019年)等。 またドイツ、フランクフルトのTrademark Publishingより作品集「kontrapunkt」を刊行。amanaより「BAU」「ARCA」の作品集を刊行。 現在、静岡文化芸術大学 非常勤講師 、京都芸術大学非常勤講師 Web_ http://www.takashisuzuki.com

  • ¥ 3,500
  • オンライン授業(1枠:120分)です。 コンセプトとは一般に、作品の背後にある「思想」や「概念」と言われます。作品制作において重要なコンセプトについて、この講座では言葉だけではなくワークショップを通じて、コンセプトと作品制作とがどのような関係にあるのか、作り手の視点から感覚的につかみ取ることや、作品作りのノウハウや基礎力を養うことを目指します。 講座の前半は、過去の美術作品からコンセプトについて学ぶレクチャーを、後半はコンセプトとともに作品が生み出されるプロセスを体験するワークショップを実施します。 作品制作やコンセプトについて悩んでいる方や、アート的思考に関心がある方など、作品制作をされていない方でも幅広く体験していただきたいオススメの内容です! ▼こちらは、複数人参加可能のオンライン講座の予約フォームです。 ▼「種類」より参加希望の回を選択してください。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【参加方法】 ・事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 ・Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ・ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらから確認のご連絡をさせて頂きます。 ・講義中は顔出しでなくても参加可能です。 ・講義中は発言をされる時を除いて、ご自身の音声をミュート設定でお願いいたします。 ・授業の様子は基本録画しますので、講座終了後に聴講ご希望の方はご覧いただくことが可能です。 (基本1ヶ月間限定で公開いたします。) 【カリキュラム・日時】 ・第1回 5月24日(日)10:30〜12:30:レクチャー:コンセプトとは何か ・第2回 6月14日(日)10:30〜12:30:レクチャー:〈社会に生きる人〉の作品のコンセプト ・第3回 7月12日(日)10:30〜12:30:レクチャー & オンラインワークショップ:私の作品のためのコンセプト ・第4回 8月9日(日)10:30〜12:30:オンラインワークショップ:コンセプトに基づいた作品計画 ・第5回 9月13日(日)10:30〜12:30:作品の発表会 【定員】8名(最小開講人数 3名) 【参加費】 ¥3,500(税込):各回 ※今回はオンライン講座オープン特別価格とさせて頂きます。(通常4,000円予定) 1枠は120分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境 【松井先生からのメッセージ】 新型コロナウィルスの影響で、様々な不便や困難が増えました。でも新しい暮らしの新しい感性から、これまでにないコンセプトが生まれることもあります。例えば美術作品ではありませんが、いわゆる「オンライン飲み会」のコンセプトも、当たり前に人と会える状況であれば、あり得なかったものではないでしょうか。今は作品制作の余裕のない方も多いかもしれませんが、今皆さんが感じていらっしゃることは、たとえそれが負の感情であったとしても、将来新たな作品のコンセプトを生み出す糧となるに違いありません。またこの授業では、過去の様々な立場の人が手がけた作品について知り、そのコンセプトに思いを馳せる場面があります。この中で、作り手である私たちが現在のこの社会や暮らしをどう捉えるのか、そしてこれからどう振舞うことができるのかということについて、少し具体的に考えるきっかけにしていただけたらと思っています。この授業に参加してくださる皆さんが、この授業で考えたことを、今後の新たな作品の展開に活かしていただけたら、何より嬉しいです。 【プロフィール】 美術作家。1981年 兵庫県生まれ、大阪府育ち。2017年博士(美術)(京都市立芸術大学)。「足りなさ」を基準とする造形という独自の方法論による作品を制作。インスタレーションを中心に、立体造形、写真、ドローイングなど様々なメディアを用いる。近年は現代の日本の住空間をモチーフとする作品シリーズを展開。主な個展に「モデルハウス」(2018年、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA)、「抽象住宅」(2018年、ギャラリー恵風)、「ブランクの住空間」(2015年、gallery PARC)。 Web :http://matsui-satoko.com

  • ¥ 3,500
  • オンライン授業(1枠:120分)です。 この講座は自分で美しいプリントをつくるためにはどうしたら良いかを学ぶことが出来ます。RAW現像の方法は?美しいプリントにするためのデータ作りは?紙は?インクは?実際に写真家がギャラリーで販売するプリントって・・?余すことなくレクチャー頂け、即役立つ一度は聞いておきたい内容です! ▼こちらは、複数人参加可能のオンライン講座の予約フォームです。 ▼「種類」より参加希望の回を選択してください。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【参加方法】 ・事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 ・Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ・ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらから確認のご連絡をさせて頂きます。 ・講義中は顔出しでなくても参加可能です。 ・講義中は発言をされる時を除いて、ご自身の音声をミュート設定でお願いいたします。 ・授業の様子は基本録画しますので、講座終了後に聴講ご希望の方はご覧いただくことが可能です。 (基本1ヶ月間限定で公開いたします。) 【カリキュラム・日時】 ・第1回 6月6日(土)10:30〜12:30:美しいプリントに必要なワークフロー ・第2回 6月27日(土)10:30〜12:30:RAWデータの特性 ・第3回 7月11日(土)10:30〜12:30:Photoshopを使ったプリントに最適な階調表現 ・第4回 8月1日(土)10:30〜12:30:印象的なプリントを作るためのレタッチ ・第5回 8月29日(土)10:30〜12:30:表現に合ったデータとプリント用紙 【定員】8名(最小開講人数 3名) 【参加費】 ¥3,500(税込):各回 ※今回はオンライン講座オープン特別価格とさせて頂きます。(通常4,000円予定) 1枠は120分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真やPhotoshopなど 【北先生からのメッセージ】 このご時世なかなかお会いしてお話することが出来なくなりましたが、オンラインでお顔を見ながら作品の話が出来る機会を作りたいと思い、こういった場を作りました。僕自身がアトリエにいるため、色々な資料や機材、製作現場を皆さんにお見せすることができるという利点もあったりと内容もオンラインに向いた方向に改変しました。いろいろ大変な時ですが、楽しんで今しかできないことを内容に盛り込んでいこうと思います。ぜひ気軽にご活用頂けたら嬉しいです!みなさんと楽しく写真談義出来ることを楽しみにしています。 【プロフィール】 大阪府出身。1988年、日本写真映像専門学校卒業、フリーアシスタントになる。1987年より国内を旅し、1991年以降、海外へと放浪の場を移し、ヨーロッパ・アフリカ・アジア・中南米などを撮影。2002年、日経ナショナルジオグラフィックコンテスト(日本語版)でグランプリを受賞。 宝塚大学造形芸術学部非常勤講師。  Web :http://north-photograph.com/

  • ¥ 5,000
  • オンライン個別相談(1枠:50分)です。 新型コロナウィルスに伴い、自宅にいながら作品のアドバイスや講評を受けたい方、作品制作を進めたい方に向けた個別のオンライン相談を開催させて頂きます。 ▼こちらは、オンラインで行う個別相談の予約フォームです。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【相談方法】 事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらからご連絡させて頂きますので 日時などはそちらで調整させて頂きます。 【参加費】 ¥5,000(税込) 1枠は50分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真や資料など(事前にメールや郵送などで送って頂いても結構です) 【鈴木先生からのメッセージ】 新型コロナウイルスの猛威は未だ衰える事なく、恐らくその影響は私たちが考える以上に今後も長引くと思われます。それにより従来の生活だけでなく私たちのコミュニケーションの在り方は変化を余儀無くされていくと思います。また表現活動においても、制作から発表までの全ての工程はこれまでとは違う形で行わざるを得ない状況になっていくでしょう。 とはいえ新たな生活様式の中で表現する事自体が無くなるということはないと思います。逆にそんな現状から生み出される新しい表現が必ず出てくると思います。 今は変化の始まりなので戸惑う事の方が多いかもしれません。事実僕自身もどうしたらいいのか悩んでいます。 ですがその一方で、この様な状況においても尚続けて行きたいと思う自分の表現の根幹は何かを考えながら、それをどうしたらかたちにできるのかをしっかりと考えるチャンスだとも思っています。 このオンライン講座では、ポストコロナの時代に向かって何が表現できるのかについてお互いに話し合い、刺激し合い、そして助け合いながら、それぞれの表現の新たなプラットフォームを見つけていける機会になればと思います。 【プロフィール】 アメリカのThe Art Institute of Boston写真学科卒業後、デュッセルドルフ芸術アカデミー、トーマス・ルフクラス研究生としてドイツに滞在。以後、国内外で作品を発表。主な展覧会に「写真の現在3:臨界をめぐる6つの試論」東京国立近代美術館、東京(2006年)、「これからの写真」愛知県美術館、愛知(2014年)、「Scotiabank CONTACT Photography Festival 2015」トロント、カナダ(2015年)、「浅間国際写真フェスティバル PHOTO MIYOTA」御代田写真美術館、長野(2019年)等。 またドイツ、フランクフルトのTrademark Publishingより作品集「kontrapunkt」を刊行。amanaより「BAU」「ARCA」の作品集を刊行。 現在、静岡文化芸術大学 非常勤講師 、京都芸術大学非常勤講師 Web_ http://www.takashisuzuki.com

  • ¥ 5,000
  • オンライン個別相談(1枠:50分)です。 新型コロナウィルスに伴い、自宅にいながら作品のアドバイスや講評を受けたい方、作品制作を進めたい方に向けた個別のオンライン相談を開催させて頂きます。 ▼こちらは、オンラインで行う個別相談の予約フォームです。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【相談方法】 事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらからご連絡させて頂きますので 日時などはそちらで調整させて頂きます。 【参加費】 ¥5,000(税込) 1枠は50分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真や資料など(事前にメールや郵送などで送って頂いても結構です) 【プロフィール】 2002年に京都文教大学の臨床心理学科を卒業後、2011年に東京藝術大学、先端芸術表現専攻修士課程を修 了。2013年にチェコ共和国国費留学生として、プラハ工芸美術大学(AAAD)コンセプチュアルアート学部、 写真専攻修士課程を修了。主な受賞歴に2016年 KYOTOGRAPIE KG+ public award受賞 (KYOTO ART HOSTEL kumagusuku内 ozasahayashi_project) 、2015年 Nikon Salon 三木淳賞奨励賞 、2014年 TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD 審査員特別賞(後藤繁雄選)、2010年 天王寺Mio 写真奨励賞 審 査員特別賞(森村泰昌選)。和光大学 芸術学科 准教授、大阪芸術大学 写真学科 客員准教授。 Web :http://akiraotsubo.info

  • ¥ 5,000
  • オンライン個別相談(1枠:50分)です。 新型コロナウィルスに伴い、自宅にいながら作品のアドバイスや講評を受けたい方、作品制作を進めたい方に向けた個別のオンライン相談を開催させて頂きます。 ▼こちらは、オンラインで行う個別相談の予約フォームです。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【相談方法】 事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらからご連絡させて頂きますので 日時などはそちらで調整させて頂きます。 【参加費】 ¥5,000(税込) 1枠は50分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真や資料など(事前にメールや郵送などで送って頂いても結構です) 【松井先生からのメッセージ】 受講者の皆さんもご自宅に留まる時間が長く、制作が思うように進められない方が多いのではないかと思います。このことに対して足踏みをしているようでもどかしく感じる方もいらっしゃるかもしれません。ですが先に進まない時間は、立ち止まって、これまでの歩みを振り返ることのできる、貴重な時間でもあります。新しい作品を作るだけでなく、制作から距離を置き、これまでの作品や、ご自身の身近な人やものと向き合うことは、次の展開に向けた大きな蓄えとなるはずです。私は今回、そうした皆さんの「向き合う時間」のお手伝いさせていただきたいと考えています。このような時期ですので、お時間と体力に余裕がある方に、ご参加いただければ幸いです。 【プロフィール】 美術作家。1981年 兵庫県生まれ、大阪府育ち。2017年博士(美術)(京都市立芸術大学)。「足りなさ」を基準とする造形という独自の方法論による作品を制作。インスタレーションを中心に、立体造形、写真、ドローイングなど様々なメディアを用いる。近年は現代の日本の住空間をモチーフとする作品シリーズを展開。主な個展に「モデルハウス」(2018年、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA)、「抽象住宅」(2018年、ギャラリー恵風)、「ブランクの住空間」(2015年、gallery PARC)。 Web :http://matsui-satoko.com

  • ¥ 5,000
  • オンライン個別相談(1枠:50分)です。 新型コロナウィルスに伴い、自宅にいながら作品のアドバイスや講評を受けたい方、作品制作を進めたい方に向けた個別のオンライン相談を開催させて頂きます。 PhotoshopやLightroomなど、プリント制作のための個人的な相談も大歓迎です。 ▼こちらは、オンラインで行う個別相談の予約フォームです。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【相談方法】 事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらからご連絡させて頂きますので 日時などはそちらで調整させて頂きます。 【参加費】 ¥5,000(税込) 1枠は50分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真やPhotoshopなど 【北先生からのメッセージ】 このご時世なかなかお会いしてお話することが出来なくなりましたが、オンラインでお顔を見ながら作品やプリントの話が出来る機会を作りたいと思い、こういった場を作りました。僕自身がアトリエにいるため、今回は、色々な資料や機材、製作現場を皆さんにお見せすることができるという利点もあり、いろいろな相談に乗れると思います。 ぜひ気軽にご活用頂けたら嬉しいです!みなさんと楽しく写真談義出来ることを楽しみにしています。 【プロフィール】 大阪府出身。1988年、日本写真映像専門学校卒業、フリーアシスタントになる。1987年より国内を旅し、1991年以降、海外へと放浪の場を移し、ヨーロッパ・アフリカ・アジア・中南米などを撮影。2002年、日経ナショナルジオグラフィックコンテスト(日本語版)でグランプリを受賞。 宝塚大学造形芸術学部非常勤講師。  Web :http://north-photograph.com/

  • ¥ 5,000
  • オンライン個別相談(1枠:50分)です。 新型コロナウィルスに伴い、自宅にいながら作品のアドバイスや講評を受けたい方、作品制作を進めたい方に向けた個別のオンライン相談を開催させて頂きます。 額装相談や展示相談など個人的な相談も大歓迎です。 ▼こちらは、オンラインで行う個別相談の予約フォームです。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【相談方法】 事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらからご連絡させて頂きますので 日時などはそちらで調整させて頂きます。 【参加費】 ¥5,000(税込) 1枠は50分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真など 【窪山先生からのメッセージ】 額装や展示方法を決める際は、作品を見たり額装サンプルを見ながら話し合うことがベストではありますが、実際には「そもそも額装の種類を知らない」という方が多かったり、展示用の本番プリントをつくる上での留意点やサイズと価格の関係性など、基本的な知識を知らずに本番プリントを制作される方が多かったりします。オンラインの個別相談では、事前に知っていてほしい基本的な額装知識をお伝えしたり、作家さんの目的に合わせた最適な展示方法や額装方法を一緒に探っていけたらと思っています。個別なので全く知識がなくても大丈夫です。また、どちらかと言えば本番プリントを制作する前段階で受講いただくことをオススメします。聞きたいことは遠慮なく聞いてくださいね!! 【プロフィール】 福岡生まれ、大阪在住。2009年にブルームギャラリーを設立。 AOKI takamasa、池本喜巳、上野王香、内倉真一郎、大坪晶、林直、辺口芳典など、西日本にゆかりのある作家を中心に取扱う。また、写真学校や写真教室、専門学校などに出向き、作品の「魅せ方」や「楽しみ方」を広める出張講座を開催。その他、国内外のギャラリーとの交流展や地域に散逸する写真を集めるプロジェクト、物故作家のアーカイブプロジェクトなど、写真を軸に幅広い活動を行っている。 http://www.bloomgallery103.com

  • ¥ 4,000
  • オンライン個別相談(1枠:50分)です。 新型コロナウィルスに伴い、自宅にいながら作品のアドバイスや講評を受けたい方、作品制作を進めたい方に向けた個別のオンライン相談を開催させて頂きます。 ▼こちらは、オンラインで行う個別相談の予約フォームです。 ▼当日キャンセルは返金できません。予めご了承ください。 ▼システムの都合上「送料」の表記がありますが、送料無料の商品です。 また、商品の配送が完了しました」というメールが届きますが、チケット等は届きません。 【相談方法】 事前申込制となりますので必ずご予約をお願いいたします。 Zoomの無料ビデオを使用します。携帯でご参加される方は事前にアプリをインストールしてください。 (パソコンの方はインストールなしで大丈夫です) ご入金確認後、ご登録のアドレス宛にこちらからご連絡させて頂きますので 日時などはそちらで調整させて頂きます。 【参加費】 ¥4,000(税込) 1枠は50分です。開始時間は厳守にてお願いいたします。 【ご用意いただくもの】 パソコンやスマホなどの機器、ネット環境、写真や資料など(事前にメールや郵送などで送って頂いても結構です) 【キリコからのメッセージ】 なかなか直接お会い出来ない状況になってしまいましたが、オンラインだからこそお会い出来る方や、個別だからこそ話せる内容や、自宅だからこそ紹介出来る写真集などがあるのではと思っています。相談前にあらかじめ写真や文章をデータで送っていただくことも可能です。ぜひお気軽に活用頂けたら嬉しいです。みなさんと楽しく写真談義出来ることを楽しみにしています。 【プロフィール】 写真家。写真表現ラボ Nagy主宰。京都芸術大学 非常勤講師。 2009年 第32回キヤノン写真新世紀佳作(荒木経惟 選)、ミオ写真奨励賞2010入選。2015年 London International Creative Competition(LICC) 佳作。主な展覧会に「mother capture」Gallery Yamaki Fine Art、神戸(2017年)「mother capture」WACOAL STUDYHALL KYOTO 、京都(2017年)「2回目の愛」gallery Main、京都(2016年)「リニューアルオープン展ーひょうごから世界へー」兵庫県立美術館分館原田の森ギャラリー、兵庫(2017年) 他多数。 その他、2009年より6年間写真表現大学にて、講座開発やイベント企画などを中心に学校運営に携わる。 ​2015年よりNagyを開始。京都芸術大学非常勤講師。